やわらか歯間ブラシなら歯ぐきを傷つけない

以前、歯医者に行ったときに「歯間ブラシ」を使うように言われました。

通常のブラッシングでは、歯の隙間の食べかすや歯垢は取れないそうです。

歯間ブラシで歯ぐきが傷つくリスク

私は歯の隙間が狭いタイプなので、通常の歯間ブラシをすると入らない。

一番細いタイプを使っても、歯と歯ぐきに負担がかかります。

差し歯が取れないか冷や冷やしていました

通常のブラッシングでさえ、磨き過ぎが虫歯の原因になるという歯医者さんもいます。

歯間ブラシで歯の隙間を傷つけるのも良くない。

やわらかい歯間ブラシがあった

そんなときにスーパーで発見して、いつも使っている歯間ブラシが以下。

小林製薬の「やわらか歯間ブラシ」の一番細いタイプ。

針金(ワイヤー)ではなく、なんとゴムが素材です。

使っていても、歯と歯ぐきに負担がかかりませんでした

歯間ブラシ自体は、歯の隙間を掃除するために絶対に必要。そこで、「やわらかい」この商品を使えばいい。

ドラッグストアや大型スーパーで売っています。20本入りで300円前後です。強くお勧めします。

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